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流されることも能わないなら、 ただどこまでも穴掘って逃げる
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>>「開星論」のUFO党 韮澤潤一郎 政見放送 1995参院選 TVタックルなどでもお馴染み、たま出版の韮澤編集長が、UFOへの熱意のあまりUFO党なんてものを勢い余って立ち上げてしまったときの政見放送。「ゆうほうとう」っていうふりがながなんともマヌケでよいですね。演説も党名から受ける期待をまったく裏切らない素晴らしい内容で、トンデモ好きとしてはやはり見逃せません。 開星論ってのは要するに「今の地球は言わば鎖国状態。より知能の進んだ地球外の方々に対してもっとオープンになって、高次元のステージに上がって行こうぜ」ってこと、だと思う、たぶん。江戸末期の開国論みたいなノリで。 続きはこちら。いやー、なんというか。がんばれ。超がんばれ。 * コメント *
「美しい星」って作品を思い出しました笑
UFOを見ちゃった家族が、自分たちが宇宙人だと思い込んじゃう内容で、地球平和のために奔走する感じの内容でした。 案外こいつも宇宙人だったりして。 >案外こいつも宇宙人だったりして
火星人の住民票持ってるらしいからね、この人。 あながち間違ってないね。(笑) こんにちは。以前UFO党にお世話になった者です。UFO党の皆様お元気でしょうか?今は個人的に宇宙の研究をしております。UFOは私を成長させてくれます。一生ものですね。
こんにちは、コメントありがとうございます。
党のお世話に、というのはどういうかたちでお世話になったのでしょうか。 自分は全然UFO党とは縁もゆかりもありませんし、UFO自体のこともあまり存じませんが、研究を通じて成長できるのは結構なことですよね。これからもがんばってください。 http://deadcalm.blog52.fc2.com/tb.php/250-efa5e38c * トラックバック *
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