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「タッチ・テクニック」のStanley Jordanによるギター2本同時プレイ

"Autumn Leaves"

「タッチ・テクニック」という一種の両手タッピング奏法で知られるジャズギタリスト、スタンリー・ジョーダンによる、2本のギターを同時に弾きながらの「枯葉」。

ここまで来ると音楽というより多分に曲芸的ではあるのだけど、それでもこんな弾き方でこれほどクリアで豊かな音色が出せるというのがすでに信じられない。単なる曲芸を超えて十分に芸術の域まで達していると言っていい表現力。

この人は他にも様々なポピュラーソングのカバーをしているので(他の曲では「二刀流」ではないですが)、以下その映像。

"Eleanor Rigby"

ビートルズ。



"Stairway to Heaven"

レッド・ツェッペリンのあの曲も。



"Willow Weep for Me"

ブルースのスタンダードソング。



"Cousin Mary"

ジョン・コルトレーン。



"One Less Bell to Answer"

バート・バカラックですね。


>> "Over The Rainbow"

"Embedding disabled by request"だったのでこれはリンクにて。
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04/30 16:30 | music | CM:0 | TB:0 | このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク 
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